原 亜樹子(はら あきこ)

原 亜樹子(はら あきこ) 菓子文化研究家。大学卒業後に特許庁に入庁したが、入庁6年目に退職して菓子文化研究科としての活動をスタートした。
研究対象は主にアメリカ菓子や和菓子だが、世界各国の幅広い菓子を研究。アメリカを中心に、ヨーロッパやアジアなど、多くの国へ渡航して菓子の研究を続けている。現在はテレビ・雑誌等メディアで活躍している。お酒を飲む時はチーズとドライフルーツをつまみにするのが好み。

菓子研究のルーツ

学生時代、アメリカ留学中(アメリカ・イリノイ州のMacArthur高等学校)に現地のお菓子に魅了され、以来アメリカ各地を旅して菓子を研究している。

著書

・コブラーとクランブル パイより簡単!果物たっぷりの焼き菓子(2011年)
・自家製グラノーラと朝の焼き菓子(2012年)
・アメリカ郷土菓子(2014年)
・朝食ビスケットとコーンブレッド・おやつ&おつまみビスコッティ(2016年)
・Berry BOOK 甘酸っぱくておいしい、ベリーのお菓子とドリンク60レシピ(2017年)

基本情報(プロフィール)

読み方はら あきこ(Akiko Hara)
職業菓子文化研究家
性別
出身校東京外国語大学卒
出身日本(千葉県)

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